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あらゆる旅はその速さに比例してつまらなくなる |
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by John Ruskin (1819-1900) |
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| 9月30日 |
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![]() アキアカネ |
![]() オオジシバリ |
![]() ヒメジソ。葉っぱの鋸歯数で同定 |
![]() ミゾソバ、敵ではあるが、まあまあキレイ |
![]() ゲンノショウコ |
![]() 18mmで大き目のコガムシ。ここにはガムシ(NT)とヒメガムシもいます |
![]() 証拠撮影のため裏返し、牙虫の小さいヤツでコガムシ |
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![]() チョット黄土色が少ない感じに見える |
![]() こいつは丁度10mm、標準的かな |
![]() コシマゲンゴロウを裏返すとめちゃくちゃ暴れる(笑) |
![]() 裏返しのほうが測りやすいか… |
![]() コツブゲンゴロウは約4mm |
![]() あまりビオトープに来るイメージは無いが…盛んにミゾソバにアタックしてる |
![]() クマバチ |
![]() 後翅の白斑がジグザグなのでオオチャバネセセリ |
![]() キンバエの仲間? |
![]() ウラナミシジミは尻尾(尾状突起)がある |
![]() ハナアブの仲間 |
![]() ミドリヒョウモンかな? |
![]() キタキチョウ |
![]() 9月30日 ビオトープ 久しぶりに青空でついビオトープで過ごす… ウラギンヒョウモンかな? |
![]() 全長約4mm、色分けがハッキリしてなくなんとなくボヤ〜〜っとしてる |
![]() 9月27日 コツブゲンゴロウ 小さな種や砂粒と間違えそう… |
![]() 9月24日 ヒシサミット 西廣先生がご講演されるので表敬訪問のつもりで行きましたが、 メッチャおもろい! ヒシもいろいろ考えてみたいと思います |
![]() 今後もこういう外来生物が増えてくるのだろう… |
![]() 水を飲もうとしてる? |
![]() 9月24日 アカボシゴマダラ(スマホ撮) さいたま市の県営秋ヶ瀬公園に始まり、神奈川、東京などで蝶マニアの放蝶により拡散された特定外来生物のひとつ。 現在は関東に留まらず、こんな会津の山奥でも観測 外来だから強いのではない…基本に立ち返って、何故外来種が繁栄するか考えてみる社会になることを祈りたい… |
![]() チビゲンゴロウの仲間かと思ったら、どうもミズムシの仲間。 肉眼ではほぼ動く砂程度ですが、 これからはこのような数ミリの水生生物にも注目したいと思います。 |
![]() コガシラミズムシの仲間。黒点がハッキリしないので同定できないというか、 共生サイト登録しないなら〇〇コガシラミズムシまで同定する必要が無い… |
![]() コツブゲンゴロウxクロスジギンヤンマのヤゴ |
![]() クロスジギンヤンマのヤゴxクロゲンゴロウ(NT)x2 |
![]() コツブゲンゴロウxクロゲンゴロウ(NT)xクロスジギンヤンマのヤゴ ヤゴは眼の形からギンではなくクロスジと判断しました。 |
![]() 9月21日 コツブゲンゴロウ 昨日の生きもの調査でチビゲンゴロウの仲間としましたが、気持ち悪いんで 本日採集しチェック、どうもコツブゲンゴロウのようです |
![]() 最後に水質検査。濁川水系、日中ダム水系、日中ダム+野辺沢川+吉原沢水系の3か所を検査。 わずか2mmにも満たないチビゲンゴロウ系にとても興味が湧いたので、今後はチビ探しをしてみたいと思います。 |
![]() 発表: オタマジャクシ:1。 コシマゲンゴロウ:1。 ミズカマキリ:4。 マツモムシ:2。 タニシ:1。 オオコオイムシ:6。 コガムシ:4。 ミズムシ:2。 ギンヤンマのヤゴ:9。 カワニナ:2。チビゲンゴロウの仲間:2 |
![]() 30分ほどで雨が強くなり集会センターに避難、図鑑で名前を調べます |
![]() 9月21日 鷲田農地水生きもの調査 台風接近のさなか、農地水主催鷲田の生きもの調査。集落の小学生4人が集まりました。 |
![]() 9月18日 オナガサナエ ビオトープの水路見回りチャリ中に目の前を通りすぎて石の上に着陸。じわ〜〜っとスマホで近づきながら…の寄り! 調べてみると元来警戒心が薄く相当近づかないと逃げないらしい(笑) |
![]() 9月15日 高郷小学校生きもの調査 ほんそん未来プロジェクトのビオトープに20名の児童が乱入!! 作ったばかりのビオトープなのに、コガムシ、ヒメガムシ、オオコオイムシ、コオイムシ、 コシマゲンゴロウ、エゾヒメゲンゴロウの仲間、ギンヤンマ系のヤゴ、ミズカマキリ、 ミズムシ、マツモムシ、シマドジョウなど、全部で50匹ほど採集して図鑑で名前を調べました。 あまりにたくさんの水生生物にチョット驚きです ちなみに左後方の法面は春になるとカタクリが群生します |
![]() 壱から参に入る臨時水路も確保 |
![]() 弐から参ノ池に入る水路も確保 |
![]() コナギ、ミゾソバ、セリ、アメリカセンダングサ、アメリカタカサブロウ、カヤ類に 占拠された水路を1m幅で抜去、2時間の格闘(笑) |
![]() 9月14日 ビオトープ水路確保 自然共生サイトの登録申請でバッタバタでやらなければ!でも引き延ばしてた水路確保しました |
![]() 9月13日 里山の樹木のはなし たった6人でも内容は充実! |
![]() こんなに人いたっけ?というくらいの人数が押し寄せて(笑) |
![]() 子どもたちはゲーム |
![]() 夕暮れ18時スタート |
![]() 間髪入れず、集落の「秋まつり」 ビオトープ隣の多目的集会センターで |
![]() ガマズミ |
![]() 9月12日 ざっくり&深堀り自然講座 集会所の講義の後、希望者を里山プロジェクト実証林にご案内 |
![]() ゲンノショウコは雌雄異熟の花でこの写真は花粉を出してる状態、すなわち雄花。 この紫の葯(花粉のかたまり)が落ちると下の写真の中央、メシベが5裂し雌花登場 |
![]() ゲンノショウコは白からショッキングピンク、赤紫まで様々、トンボなどが少なくなって 色気を失ったビオトープの畔を彩るありがたい花です。 8月にやるべき刈払いが若干遅れてイネ科が15cmくらいになってしまい 慌てて刈払いしてゲンノショウコを維持。刈払いのタイミングは難しい…来年は気を付けなければ… |
![]() 9月8日 タイヌビエ抜去 一昨日、ニンソクのイキオイで刈払いしたけど、水の中はヒエ天国。2時間半かけて壱ノ池抜去 |
![]() ナツアカネかな |
![]() イチモンジチョウ |
![]() イオウイロハシリグモの仲間 |
![]() クダマキモドキの仲間 |
![]() 通路完成 |
![]() ヤマブドウを救助 |
![]() 南入口から入れない |
![]() 北入口から南方向 |
![]() 中央入口から北方向 |
![]() 中央入口から南方向 |
![]() 9月5日 里山実証林ヤマブドウ 刈払い。南入口から北方向 |
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